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oViceで解消できる課題とは?

◎Web会議ツールとバーチャルオフィスの違い

Web会議ツール

バーチャルオフィス

  • その場限りのコミュニケーション
  • 時間の決まったミーティング
  • できるだけ全員ログインしている状態を作る(コアタイムをつくる)
  • 話したい相手が全員oViceにいる状態であれば会話が発生する
  • 会議帯を設けない自由なコミュニケーション
 
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なぜoViceを使うのか?

 
 
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5つのポイント
  1. コミュニケーション機会創出
  1. コミュニケーションコスト削減
  1. コミュニケーションのハードルを下げる
  1. ステータスの管理
  1. 孤独感の解消
 
Zoom→Slack VS oVice

◎他ツールとの使い分け

ビデオ会議ツールoVice

テキストツールoVice

  • 他社とのコミュニケーション
  • 社内(チーム内)コミュニケーション
  • 『ちょっといい?』という声がけ
  • 残しておきたい情報、全体周知
  • その場での呼びかけ
  • その場での資料共有
 

◎利用想定

リモートワーク率30%

よくある使われ方:他拠点利用
よく使われている運用ルール:
  • 拠点ごとのエリア分け
  • 声がけのルール
  • 拠点ごとのコアタイム設定
  • 拠点アカウントの作成による1端末でのコミュニケーションエリアを追加
  • 持ち回り制でoVice番をする
活用事例サンプル
 

リモートワーク率50%

よくある使われ方:在宅と出社のメンバー同士の情報共有の場として
よく使われている運用ルール:
  • 出社・在宅ごとのエリア分け
  • 出社スタッフへの声がけルール
  • ログインスタンプラリー(定着初期におすすめ!)
  • 曜日アクセス制(出勤、在宅にかかわらずoViceに絶対入る日を決める)
  • 朝礼・夕礼は必ずoViceで行う
活用事例サンプル
 

リモートワーク率70%

よくある使われ方:在宅メンバーのコミュニケーションの場兼出社している人の状況確認
よく使われている運用ルール:
  • 出社メンバーの絵文字ルール
  • 入室時に全体向けのチャットで挨拶
  • 曜日アクセス制(出勤、在宅にかかわらずoViceに絶対入る日を決める)
  • 朝礼・昼礼・夕礼は必ずoViceで全員揃って行う
  • 社内研修及び交流会は定期的にoViceで行う(人事部人材開発的なところが主催。新入社員のフォローとマネジメントの勉強を兼ねて)
活用事例サンプル
 

リモートワーク率ほぼ100%

よくある使われ方:メンバー間の円滑なコミュニケーションの場
よく使われている運用ルール:
  • レイアウトを持ち回りで月1回作成して変更する
  • サイレントルームの同時利用人数
  • 利用時間の制限(2名まで1時間までとか。全員が籠らないように対策)
  • 作業エリアの作成
活用事例サンプル
 

◎oViceで実現できること

各ショールームで利用イメージを掴んでみてください!
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イベント利用向け
 
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オフィス利用向け
 

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