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通知の表示時間を変更したい

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📳通知が出ない で設定した通知の表示時間が短すぎる、長すぎるという場合、下記の方法にて変更することが可能です。
 
Windowsの場合
Windows 10 通知の表示時間を変更する
Windows10 で通知の表示時間を変更する方法を紹介します。 設定>簡単操作>ディスプレイから、通知の表示時間を変更できます。 何もしないで消えた通知はアクションセンターに表示されます。 一部の通知はアクションセンターに残りません。また過去のすべての通知を再表示する方法はありません。 通知を非表示にするには「アプリの通知をオフにする」をご覧ください。 通知が来ると、このように通知バナーが表示されます。通知によってはクリックして操作するものがあるので、すぐに消えると困ります。 アクションセンターの通知の履歴をクリックしても対応できますが、それを表示する手間がかかります。 [スタートボタン] をクリックして [設定] をクリックします。 [簡単操作] をクリックします。 [ディスプレイ] をクリックします。 「通知を表示する長さ」から [時間] を選択します。 設定した時間だけ通知バナーが表示されるようになります。 すぐに通知バナーを閉じるには [X] ボタンをクリックします。またアラームのカウントダウンなど一部のアプリの通知は [X] ボタンをクリックしないと消えないものがあります。 通知バナーにマウスを乗せている間は消えません。マウスを通知バナーの外に移動させると、その時から設定した時間が経過すると消えます。 [スタートボタン] をクリックして [設定] をクリックします。 [システム] をクリックします。 [通知とアクション] をクリックします。 アクションセンターに表示させたい通知の [アプリ] をクリックします。 [アクションセンターに通知を表示する] をチェックします。 これでそのアプリからの通知はアクションセンターにも表示されます。 ただし、通知がアクションセンターに表示されるのは、通知に対して何もしないで非表示になったときです。通知をクリックしたり、X ボタンをクリックして閉じると、アクションセンターには表示されません。また、一部の通知は履歴として残らないものもあります。 アクションセンターを表示してから閉じると、履歴が消えてしまう通知もあります。 アクションセンターから消えた通知を再表示する方法はありません。
Macの場合