cover image
🉑

oViceで何ができるか

Created
2021/4/18 2:48
Tags

◎Web会議ツールとバーチャルオフィスの違い

Web会議ツール

  • その場限りのコミュニケーション
  • 時間の決まったミーティング

バーチャルオフィス

  • できるだけ全員ログインしている状態を作る(コアタイムをつくる)
  • 話したい相手が全員oViceにいる状態であれば会話が発生する
  • 会議帯を設けない自由なコミュニケーション
 
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

なぜoViceを使うのか?

 
 
💡
5つのポイント
  1. コミュニケーション機会創出
  1. コミュニケーションコスト削減
  1. コミュニケーションのハードルを下げる
  1. ステータスの管理
  1. 孤独感の解消
 
Zoom→Slack VS oVice
notion image

◎他ツールとの使い分け

ビデオ会議ツールoVice

テキストツールoVice

  • 他社とのコミュニケーション
  • 社内(チーム内)コミュニケーション
  • 『ちょっといい?』
  • 残しておきたい情報、全体周知
  • その場での呼びかけ
  • その場での資料共有
 

◎利用想定

リモートワーク率30%

よくある使われ方:他拠点利用
よく使われている運用ルール:
  • 拠点ごとのエリア分け
  • 声がけのルール
  • 拠点ごとのコアタイム設定
  • 拠点アカウントの作成による1端末でのコミュニケーションエリアを追加
  • 持ち回り制でoVice番をする
活用事例サンプル

リモートワーク率50%

よくある使われ方:在宅と出社のメンバー同士の情報共有の場として
よく使われている運用ルール:
  • 出社・在宅ごとのエリア分け
  • 出社スタッフへの声がけルール
  • ログインスタンプラリー(定着初期におすすめ!)
  • 曜日アクセス制(出勤、在宅にかかわらずoViceに絶対入る日を決める)
  • 朝礼・夕礼は必ずoViceで行う
活用事例サンプル

リモートワーク率70%

よくある使われ方:在宅メンバーのコミュニケーションの場兼出社している人の状況確認
よく使われている運用ルール:
  • 入室時に全体向けのチャットで挨拶
  • 曜日アクセス制(出勤、在宅にかかわらずoViceに絶対入る日を決める)
  • 朝礼・中礼・夕礼は必ずoViceで全員揃って行う
  • 社内研修及び交流会を定期的にoViceで行う
活用事例サンプル

リモートワーク率ほぼ100%

よくある使われ方:メンバー間の円滑なコミュニケーションの場
よく使われている運用ルール:
  • レイアウトを持ち回りで月1回作成して変更する
  • サイレントルームの同時利用人数の制限
  • サイレントルームの利用時間の制限(全員が籠らないように対策)
  • 作業エリアの作成
活用事例サンプル

◎oViceで実現できること

各ショールームで利用イメージを掴んでみてください!
💡
イベント利用向け
 
💡
オフィス利用向け
 

oVice使い方説明会

oViceでは平日毎日1回使い方説明会を開催しております!
 

最新アップデート情報

機能やアップデートなどは弊社ヘルプセンターでご検索ください。

お問い合わせは弊社デモスペースまたはメールにてお気軽にご連絡ください。