【主催者側】イベント運用上の確認

Created
2022/8/15 2:03
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  • oViceの使い方をマスターする(機能全般の理解)
  • イベント用コンテンツを作成+確認
  • oVice営業担当にイベント概要とスケージュールを共有
  • どの機能を使うかの選定
  • レイアウトをイベントに合わせて設計
  • 参加者の入場場所設定 ・工程表作成
    • →イベント当日、準備など、どのスタッフがどんな動きをすればいいかを明確にする。
  • スタッフの中でリーダーを一人置いて、その人は当日直接サポートしない
    • →全体の指示だし、時間が押した時の判断等が必要なため
  • 全体への画面共有を利用しての説明 ・固定オブジェクトの設置により説明工数削減
  • トラブルが発生したら、全体アナウンス ・音声対応だけでなく、チャット対応もできるようにしておく
  • メモリの負荷が上がる条件を確認しておく
  • スタッフの絵文字アイコンやアバター画像を揃える(必要な場合)
  • 当日のサポート対応スタッフの居場所をスペース内に作成する(固定オブジェクト作成等)
  • ZoomからoViceに移動する場合、下記の2点をご注意ください。
    • ①URLの連携方法
      →Zoomのチャットで連携いただければと思います。
      会員登録が必要な場合は、下記の資料を参照ください。
      ②Zoomからの移動の際にカメラやマイクの設定がoViceに反映されないケースがございます。
      「Zoomを終了してからoViceに入る。」
       「oVice入ってマイク設定を変更する方法を教える」などの情報周知が必須となります。
      可能であればイベント開催前に、1度イベント会場スペースに皆様がご入室いただく機会を設けていただくと、トラブル発生防止に繋がりますのでお試しください。