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oViceを仮想オフィスとして導入するための稟議資料が欲しい

Created
2022/8/15 2:02
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oVice導入における稟議資料のポイントをまとめましたので、下記内容をご参照のうえ、貴社向け稟議資料をご作成ください。
 
こちらの資料は下記内容をまとめたスライドとなっております。
『コピーを作成』していただき、貴社向けにカスタマイズしていただくことも可能でございます。

oViceでのバーチャルオフィス利用によるメリット

■可視化

  • 今誰が何をしているか
  • 今誰に話しかけられるか
  • 誰が手が一杯で余裕がないか
 

■工数削減

  • 声をかけてから画面共有、ビデオONにするまで92.57秒削減できる
    • oVice 48.98秒
      slack+Zoom 141.55秒
      その差 92.57秒(弊社調べ)
  • テキストコミュニケーションによる誤解の予防
  • テキストコミュニケーションのレスポンスに対する待ち時間が0になる
  • テキストコミュニケーションのための考慮の時間削減

■精神的フォロー

  • 帰属意識の改善
  • 孤独感の解消
  • コミュニケーションのハードルを下げる

■偶発的アイディアの創出

  • 雑談コミュニケーションによるヒラメキ創出
  • 会議のハードルを下げて、かしこまった会議以外のチームメンバー間でのミーティング回数を増やす ※オンラインなのにオフライン感があることが、oViceの最大のメリットです。

チームマネージャー/リーダーが得られるメリット

  • メンバーの個性を把握し、適切なコミュニケーションが取れる(特に新人スタッフに有効)
  • フォローアップが必要なメンバーを察知できる
  • 普段どのメンバー同士が仲が良いのか見える
  • オンラインOJTによる教育工数削減
  • 1on1をいつでも気軽にスタートできる

oViceでのバーチャルオフィス利用によるデメリット

  • 強制力が働かない(アバターを動かすのは本人)ため能動的なコミュニケーションが求められる
  • オフライン感が強いため、オフラインでうまくコミュニケーションが取れないケースではオンラインでもコミュニケーションを取ることが難しい
  • 心理的安全性が担保されていない組織では運用が失敗するケースも見られる
  • 楽しすぎて雑談をしすぎてしまうことがある(口だけ動いていて手が止まっている)
  • 1日約1GB〜5GBの通信量を消費します(使い方により差がある)

競合比較

競合他社の情報は日々更新されることから、競合資料を弊社でまとめることはいたしておりません。
実際のサービス内容に関しては競合各社にお問い合わせください。
よく比較される代表的競合他社は以下でございます。
 
その他の企業様も比較されているケースもございます。
貴社に一番合うツールが見つかりますよう、比較検討いただけますと幸いでございます。